2021-22シーズン 新ユニフォームデザイン決定のお知らせ | 宇都宮ブレックス

宇都宮ブレックス所属選手が2021-22シーズンに着用するユニフォームのデザインが決定しました。


ユニフォームサプライヤーは、2013-14シーズンより継続してアンダーアーマー(株式会社ドーム)です。


ユニフォームスポンサーは、株式会社栃木銀行、マニー株式会社、日本瓦斯株式会社、タマポリ株式会社、株式会社ナカニシ、株式会社アルメックステクノロジーズ、株式会社オーエンス、株式会社ソーシャルテック、アルファクラブ株式会社、株式会社下野新聞社(メディアパートナー)、宇都宮市(地域支援パートナー)です。


ユニフォームの機能性


2020-21 ホームユニフォーム
2020-21 アウェイユニフォーム


通気性・吸汗速乾性・軽量性・耐久性に優れたジャカードメッシュ生地を採用。

身生地全体をメッシュ構造にすることで、通気性の大幅な向上と軽量化を実現。

ポリウレタンを使用せず、特殊なポリエステル糸で伸縮性をもたすことで、アンダーアーマー史上最軽量のユニホームを実現。

※従来のモデル比で35%軽量化


吸汗速乾性に優れたポリエステル糸を使用することで、通気性と合わせ、常にドライで快適なコンディションでのプレイが可能。

縫い付けではなく、編地変化(ジャカード)によってメッシュ構造を形成しているため、メッシュの弱点である耐久性を克服。






ユニフォームサプライヤー

アンダーアーマー(UNDER ARMOUR)


「アスリートを進化させる」ことをミッションに掲げる“パフォーマンスアスレチックブランド“。

近年急速に普及した、身体にフィット(密着)するアスリートのためのウェアの発祥ブランドであり、汗を素早く吸収、発散。

身体を常にドライで快適に保つウェアなど、アスリートのパフォーマンスを最大限に引き出す商品開発に取り組んでいる。

米国本社での売上高は2010年10億ドル、2015年36億ドルと伸び続け、時価総額は160億ドルを突破。

1996年の創業以来、驚異的な成長を続けている。

日本においても、読売ジャイアンツ(プロ野球)、大宮アルディージャ(サッカー)、宇都宮ブレックス(バスケ)、千葉ジェッツふなばし(バスケ)、琉球ゴールデンキングス(バスケ)、パナソニック ワイルドナイツ(ラグビー)などのユニホームサプライヤーとなっている他、野球の柳田悠岐選手(福岡ソフトバンクホークス)、ラグビーの山田章仁選手(パナソニック ワイルドナイツ)、モデルの長谷川理恵さんら、多くのトップアスリートやモデルのパフォーマンスを支えている。

株式会社ドーム


本社所在地

東京都江東区有明1-3-33

事業内容

各種スポーツ用品

スポーツサプリメントの製造・販売

アスリートへのパフォーマンスディレクション

備考

2013-14シーズンより継続








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